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tootricky:

Chibi the conure relaxes and enjoys scritches (source)

(via onlylolgifs)

— 17 hours ago with 57278 notes
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・いまどきの若い女の子は、
なんでもかんでも「かわいい」しか言わない、と、
よく大人たちが苦々しく言っていた。

ぼくは、かなり昔から、その大人たちと逆の気持ちで、
「かわいい」ということばが、
どれくらい可能性のあるものなのか、
とてもおもしろく思って期待して見ていた。

八十年代のはじめのころに
雑誌『ビックリハウス』で連載していた
「ヘンタイよいこ新聞」というページのなかで、
「かわいいものとはなにか?」というお題を出していた。
それについて、主に女子高生くらいの人たちから
回答のハガキがくるわけだ。
「ももひきをはいているおとうさんは、
妖精みたいでかわいいと思います」だとか、
「10円玉の10の下にあるリボンはかわいい」だとか、
いわゆる「赤ん坊はかわいい」というような言い方を、
するりと抜け出したようなものが集まってきた。

なんでもかんでも「かわいい」と言ってるのではなく、
「かわいい」ということばが、実にひろびろとした
「好意の容れ物」になっているということなのだ。
ぼくは、この「かわいい」ということばのの育ち方に、
ずっと注目していたように思う。

「ヘンタイよいこ新聞」のころから、もう三十数年。
「かわいい」は、アニメ文化などとも組み合わさって
「KAWAII」と変化して海外に渡ったりもしているし、
「エロ」やら「ブス」やら「キモ」やらという
むつかしめの概念とのコンビネーションも完成させた。

最近、このことばがあってよかったなぁと思うのは、
『ミグノンプラン』にいる老犬や、
身体の不自由などうぶつのなかに、
「かわいそう」よりも「かわいい」を発見して、
友森代表やらみんながつきあっていることだ。
そうなのだ、「好意の容れ物」としての「かわいい」は、
愛の総量を増やすようなちからを持っているのだ。

今日も、「ほぼ日」に来てくれてありがとうございます。
ただ、男性は、この「かわいい」をうまく使えないのです。

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— 1 day ago with 253 notes
vipertruck99:

I would never get anything done..

vipertruck99:

I would never get anything done..

(Source: escapeplod, via higashiyamafarm)

— 2 days ago with 78 notes